Gospel House (ゴスペルハウス)はHouse of House!!


by hedge_hog
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カテゴリ:Entertainment( 12 )

d0064197_1830327.jpg3年ほど前だろうか、刑事貴族ネタを書いた。
水谷さん、寺脇さん、高樹さんは当時のメンバー。
他局ではあるが、もう10年以上前!?のこの頃から下地がある役者が
出ている時点で個人的にはものごっつ楽しめます。

あの裏相棒。
なんやスピンオフやらがはやりらしいが、それはマスコミがはやってると言うてる
だけで、決して付属的なものでもないと感じる内容。
7話8話はしりすぼんだ感があるが、あのたった3分で完結させることなんてそうそう
できひん話。
それをやってのける脚本、スタッフ陣ほんで演者の皆さんには敬服しますわ。

最近のドラマはマンガありきと言われている中、ドラマからマンガが生まれた。
っと、これはほんまにすごいて思う一方で、うまいことビジネスやりよんなぁ、とも思う。
あっ、悪い意味やのうて。

他にもようけ書く事ありますが、個々が感じた通りがそのまんまやと。
ここがいい、とか昔からのファンとかそんなん関係なく、今みておもろい、と感じて
もらえれば。
出る杭は打たれ、相棒!?別に・・・、との賛否の中、否でもかめへんと思う。
誰だっておもんないて思うもんやから。
っが!
出すぎた杭は打たれません、打とうにも・・・。
是非、そんくらい出すぎてほしい、相棒。。。


相棒50億超えヒット期待!
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by hedge_hog | 2008-05-10 18:30 | Entertainment
今思えば、やはりあれはエディとビンスのパフォーマンスであったと今でも思いたい。

そう、エディ・ゲレロが旅立って1年が経ちました。
世界最高峰のエンターテイメントWWEでもひときわその存在感の大きかったエディ。
誰もが、エディを認め、ベイビーだろうがヒールだろうがエディへの声援の大きさは
変わることがあれへんかった。

最後の試合となったケネディとの一戦。
WWEの計らいで、無料で見ることができる。

この試合でエディの決め技、名づけて

“パイプ椅子?俺、知らんで!!(シメシメ・・・(微笑))”

攻撃が見事にきまり、勝利を収めています。
まさに、エディにしかできひん技!!
えっ?プロレス技ではない!とのお声も聞こえてきそうですが、WWEはあくまで
プロレスをベースにしたエンターテイメントなので(笑)
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by hedge_hog | 2006-11-17 14:01 | Entertainment
富豪刑事デラックス、おもろい(笑)

TV朝日系の刑事ドラマはこの路線がウケてますね。
大好きな相棒が終わり寂しかったところへきて、この富豪刑事。
なんともアホらしく、シリアスな場面もお笑いに変え、それでいて、
最近の世の中や風潮を題材に取り上げたメッセージも含まれており、
気に入りました。

深田恭子のあのとぼけた演技も“素”であろうが、“演技”だろうが、
エンターテイメント性はかなり高い。
いつもの台詞は観ているものにわかりやすく、ここで出るやろ、と
一体感を生んでいる!?

そして、非常に豪華な役者陣。ゲストも豪華。
正に、富豪刑事にふさわしい俳優陣である。
続編との事、そして原作は文庫本とのこと。
双方しらず、夜中やっていた前編を見てまんまとやられてしまいました。

こういう、単純なドラマはアホな私にはあっているようである(笑)
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by hedge_hog | 2006-05-16 19:17 | Entertainment
d0064197_2354245.gifEddie Guerrero(エディ ゲレロ)。

言わずと知れたWWEのスーパースターである。
半月前、38歳という若さで他界した。
WWEでは即時追悼公演を行ない、皆でEddieを偲んだ。

WWE World Heavyweight Championにもなり、TagでもChampionに
なっている。
Eddieのエンターテイナーとして人を楽しませる才は素晴らしい
ものがある。
WWEにのめりこんですぐにこのEddieの虜になって、Eddieが
いるからこそ、日本公演にも足を運び、Eddieがいるからこそ
WWEのUSサイトも毎週チェックしていた。

バックヤードではEddieは他のレスラーの良き相談相手でもあり、
レスラーのみならず、その家族のことも気にかけていたそうです。
人柄でも皆から愛され、本当に残念な結果になってしまいました。
もうリアルに見ることはできないが、いつまでもEddieのスタイルは
心に焼き付いている。

来年2月にWWE Smackdownの来日公演がある。
是非とも、追悼のイベントを行なってほしいものである。
昨日本公演では、ヒールだったにもかかわらず、絶大な歓声。
ようやく、Eddieらしいベビーの“しめしめ”悪ん坊キャラに
戻ったばかりだったのに。。。


EddieのトリビュートVideoを見るとほんま、泣きそうになります。。。
Latino Heat.
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by hedge_hog | 2005-12-01 23:06 | Entertainment
もともと健想は乗り気ではない、妻でありタッグパートナーのHIROKOがオファーを
受けただけ。

なぁんて、健想は言っているが、これまた役者です。
ストーリー的にはこれのほうがおもしろい。
それは誰だってプロのレスラーが素人とやるなんて、っと考えるが、WWEでは
違う。
素人だろうがなんだろうが、“本気”で痛めつけられている(笑)
それを知っている健想だからこそ元彌と試合ができるし、元彌もそれを承知の
上で、受身くらいは必死に体得していることでしょう。

っと、本記事!!
さすが、元彌のおかん。
それはうけなあかんわな(WWEをしきるビンス・マクマフォンの妻ですらリングに上がっている)。
あとは、いつどのタイミングで、HIROKOとリング上、もしくは場外でやりあうかで
ある。
是非とも闘い、とまではいかずとも、どつきあいくらいはやってほしいものだ。
着物マッチで元彌おかんが脱がされるのははなはだみたくないが・・・。
実際HIROKOは下着姿になって試合に負け、退場していった(笑)

あとは、余計な試合前のマイク合戦はこのへんにして、試合当日もっと驚くサプライズが
あれば文句なし。

ただ、欲を言えば、元彌ママは当日まで出場することをコメントしなければもっとよかった。
もう今回のハッスルは十分に先行話題があったはず。来場してもらうためではなく、
当日来場したお客さんにだけ楽しませるために、シークレットにしておけば。
それが真のエンターテイメント、人を心から楽しませる、になったと個人的には思う。
(当日いけない私にはGoodNewsやけど(苦笑))

Excite エキサイト : 芸能ニュース
元彌ママ参戦!「セッチー鬼瓦軍団」結成 [ 10月26日 06時15分 ]

<略>
 「ハッスル・マニア2005」(11月3日、横浜アリーナ)に出場する狂言師の和泉元彌(31)の母・節子さん(63)が25日、元彌とともに都内で会見し、セコンドとして参戦することを宣言した。
<略>
 元彌が対戦するプロレスラー・鈴木健想(31)の浩子夫人(30)から「お母さんも出てこい」と挑発された経緯がある。相手を下着姿にすれば勝ちという着物マッチを要求されたが「衣装はキューティーなんとかかもしれません」とニヤリ。あろうことか、アニメキャラ「キューティーハニー」のコスプレで登場する可能性をにおわせた。
<略>
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by hedge_hog | 2005-10-26 08:54 | Entertainment
いやいや、たまったもんやありません。
一度きっちりと書きたかったWWE。

っをクビになった(苦笑)鈴木健想を相手に指名したとか。
なんでも、大物芸能人は和泉元彌さんがけったとか。
(うーーーん、うまい演出ですね)

ちまたではハッスルはヨゴレとかプロレスではないとか言われていますが、
そんなことは人の単なる“表現方法”であって、エンターテイメントであることには
かわりないでしょう。

レイザーラモンHGやインリンも出て話題をさらっていますが、中にはドラマがあるはず。

っと、今のところ気に入っています。
あとは実際にみてみて、判断できれば。(見ずにいって何がわかんねやろね・・・)

ちなみに、健想が出るということはセコンドには当然ヒロコがつくはずで、こっちも
見物ですね。
いっそのこと、ヒロコvsインリンでハッスル版DIVA対決でもしてほしいもんです。
ただその前にもし元彌ママが出る事になったら・・・。
いやいや全くおかしいことはありません。WWEマクマフォンは一家で出てますから。
嫁に娘に。

会場は横浜アリーナ。
奇しくもWWE SmackDownが来年2月に来日(予定)して興行するのも横浜アリーナ。

っおもろい。

Excite エキサイト : 芸能ニュース

和泉元彌プロレス参戦…相手は?…芸能追っかけ隊 [ 10月15日 17時05分 ]
夕刊フジ

 隊長 狂言師、和泉元彌(31)のプロレス参戦はビックリだ
<略>

Excite エキサイト : 芸能ニュース

元彌 相手はレスラー「“狂言力”で勝つ」 [ 10月19日 06時17分 ]

11月3日の対戦相手にレスラーの鈴木健想を指名した和泉元彌

 「ハッスル・マニア2005」(11月3日、横浜アリーナ)に参戦する狂言師の和泉元彌(31)が18日、都内で会見し、米プロレス団体「WWE」で最近まで活躍していたレスラー・鈴木健想(31)を対戦相手に指名した。主催者側は芸能人との試合を勧めたが、元彌が「遊び半分でやるのはイヤだ」と拒否。「自分には“狂言力”がある。やるからには勝つ」と豪語した。
<略>
一方、鈴木は日本人初の「ディーバ」(WWEの女子選手の総称。厳密には美人マネジャー)としてWWEと契約した浩子夫人(30)のサポートを受けて戦ってきた。鈴木が夫人との参戦を条件にした場合、元彌にもディーバが必要に。元彌本人は「できれば避けたい」と消極的ながら、母節子さん(63)が登場する可能性も捨てきれない。
<略>
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by hedge_hog | 2005-10-19 09:20 | Entertainment
確かにそう(笑)

小料理屋の女将が真っ黒で着物着てたら・・・。
そんなお店あってもいいかもしれない。
何も、色白で、日本人らしく、という必要も無い。なんて実際にはそうもいかないの
だろうが・・・。

和泉さんのこれまでの作品は正に極道が歩いているかのごとく、極系の作品ばかり。
その中で一服の清涼ともいえる(高樹さん談にある)「イルカに逢える日」という作品に
興味をそそられた。
一体全体、どんな作品になっているのだろうか。

そない考えると、今の相棒の監督である和泉さんにはにつかわない(すみません、悪気は無いんです)
“ロックハート城”
での第一話。
深いですね。

そんな高樹さんにゆかりの深い監督の作品、相棒シーズン4。
これからますます楽しみになりました。

Excite エキサイト : 芸能ニュース

高樹沙耶「縁は味なものですね」4 和泉聖治 [ 10月17日 10時00分 ]
ゲンダイネット

 昔からのご縁といえば、ドラマ「相棒」の和泉聖治監督。実は二十数年前、私のデビュー作「沙耶のいる透視図」こそ、和泉監督の作品なんです。「高樹沙耶」の芸名も、そこからいただいたものです。
 当時、私はモデルをしていて、ある雑誌のグラビアを見た監督が「この子にしよう」と、まるで演技を知らない私に女優になるチャンスを与えてくれたんですね。

<略>

 でも、私にとっては恩人であり、フリーダイビングに魅せられた今の私のこともよく理解してくれている監督ですね。本来、女優が真っ黒に日焼けするなんてタブーなんですね。しかも「相棒」の場合、私は小料理屋の女将でもある役ですから、着物を着る女優じゃないですか。監督からすれば「おまえ、なにやってんだ」という世界なんです。

 なのに和泉監督は、昔、小笠原諸島の自然を背景に「イルカに逢える日」という作品も撮っていて、「そういう世界に行きたくなるのもわかるよ」と、私のパーソナリティーをすごく大切にしてくれるんです。そういう中で仕事を続けられるのはありがたいですね。
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by hedge_hog | 2005-10-17 19:58 | Entertainment
高樹沙耶さんも実はすごいお方。

これまでの2話でなくなく(!?)相棒の世界へ引き込まれた、というニュアンスが
にじみ出ていましたが、それはご愛嬌(っと勝手に思ってる)。

フリーダイビングで日本記録を保持って、趣味といえど、趣味の領域を超えています。

好きなこともやりながら、仕事としてドラマで演技をする。
それも、相棒で唯一、こころがなごむ空間を演出する重要な役どころで、海の中で
無の境地になる、フリーダイビングを行なっているかのような、シーン。

一言で言えば、普通の視聴者にとって単なる刑事ドラマなのに、高樹さんが出演している
シーンを見る限りでは、それすら忘れさせるくらいに澄んでいる、そう事件とは無縁の。

本当にお店を開いてくれませんか?
高樹さん。。。

Excite エキサイト : 芸能ニュース

高樹沙耶「縁は味なものですね」3 山村レイコ [ 10月16日 10時00分 ]
ゲンダイネット

<略>
 昔から顔見知りではあったけど、親しくなったのは私がフリーダイビングの大会に出たあと。NHKの環境番組で久しぶりに出会って、「同じ方向向いてるねぇ」と意気投合しちゃったんです。

<略>

 私も、たんぼはちょっと先でも簡単な菜園はつくりたいですね。ただ、私の場合はフリーダイビングの経験を生かさない手はないでしょう。地元の人たちから漁業権をいただければ、海の幸をとって食べる……そんな生活スタイルがいいかなあ。
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by hedge_hog | 2005-10-17 19:41 | Entertainment
同じような感覚をブラウン管(古い・・・)、いや液晶かプラズマ画面(うーんしっくり
こえへんな)からも感じるものですね。

前述のとおり、また高樹さんのコメントのとおり、この二人のコンビは最高です。
今でこそ水谷さんの役どころからコンピュータ(これも古い・・・)のように正確無比で
決して間違いが無いような振る舞いですが、以前(刑事貴族)ではそこそこおちゃらけで
おもろいこともいろいろと言ってました。
そのキャラが封印されているだけ、ちょっぴりさびしいですが、あ・うんの呼吸は
健在です。

第一話。

シーズン初めは前回もそうだったように、前シーズンの何がしかを引き継いだ話に
なっている。
今回はもう4回目。
はじめてみる人のために、開始中盤まではけっこう丁寧な解説(!?)つきで淡々と。
しかし、そこから先ははじめて見る人も、これまでずっと見てきた人も楽しめるよう、
どんどんと引き込まれていきます。

それも二人のコンビ(相棒)とそれをがっちりと固める周りの俳優の賜物でしょう。

さて、ふとしたことで、始まったこの(自分的)相棒シリーズ。
記事4つまで続きます。。。
(5つ目もあんのんかな!?)

Excite エキサイト : 芸能ニュース

高樹沙耶「縁は味なものですね」2 寺脇康文 [ 10月15日 10時00分 ]
ゲンダイネット

 昨日お話ししたように、私がドラマ「相棒」にレギュラー出演するようになったのは水谷豊さん、寺脇康文さんとの昔のご縁があったからですが、お2人を見てると、本当にいいコンビですねえ。
 水谷さんは私が尊敬する俳優さん。もらった台本をただ演じるのでなくて、台本を自分の世界で組み立て直して現場でつくっていくんですね。「そういうふうに本を読み、そう演じてくるのか」と毎回、驚かされる。それに寺脇さんも見事に応えるんです。
<略>
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by hedge_hog | 2005-10-17 18:07 | Entertainment
刑事貴族は当時何度も夕方枠で再放送され、幾度と見ました。

そのときのメインは水谷さんを筆頭に最高のコンビネーションを発揮する寺脇さんでした。
そこに高樹さんが花をそえ、なんともコミカルでテンポのいい刑事ドラマだったと思います。

水谷さんの独特の間合いの演技に、寺脇さんの熱血どんくささ(笑)は正にあうんの呼吸で
展開されていく面白さを今こうして今週から始まった相棒シーズンIVで楽しめるなんて
なんといいことなんでしょう。

エンターテイメント性の高いドラマだと思います。
それでいて、ストーリーも奥深く、個性的な俳優がこぞってその力を出し合う、見ている
ものにはたまらないキャスティングだと思います。

この(下記)記事を読んで、高樹さんの勇気ある(!?)選択には本当に感謝です。
刑事貴族(日テレ)しかり、相棒(テレ朝)しかり、私が最も好きなドラマのになっているのも、
水谷さんの演技が好きなためです。
2時間ドラマでも活躍されている水谷さん、(ブランチでは抑え目の)寺脇さん、いつまでも
綺麗で素敵な高樹さん。
いやいや、ほんまに楽しいドラマです。いつまでも続くことを祈っています。
お願いしますよ、テレ朝さんと東映さん!!

Excite エキサイト : 芸能ニュース
高樹沙耶「縁は味なものですね」1 水谷豊 [ 10月14日 10時00分 ]
ゲンダイネット
<略>
ただ、水谷さんと寺脇さんとは昔、他局の刑事ドラマで長くご一緒した仲で、私を選んでくださったのもそれが理由でした。「『相棒』はタイトル通り気の合った2人で成り立っているドラマ。だから、それに関わる人たちもちゃんと心が触れ合っているキャストがいい」というお話でした。
<略>
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by hedge_hog | 2005-10-14 12:20 | Entertainment